メガネの上からつけられるクリップオン方式のブルーライトカットレンズがいい感じ

こんにちは、ミギマワルです。

デスクワークで一日中コンピュータを見ていることが多いからか、目がとても疲れる。

以前からメガネはブルーライトカットの物を使用していたけれど、日中の使用で変に見たものの色合いが変わったりしないようにカット率は30%程度のものを使用していた。

帰宅した後もスマートフォンを使用していて、なんだか自律神経が乱れている感じがする。ジリジリと変に興奮して気が休まらないような感覚。

そこで、眼鏡にオンする形で使用できるブルーライトカットレンズを購入した。ブルーライトをカットした方が睡眠にもいいしね。

メガネの上からつけられる

前から夜用と昼用で、ブルーライトのカット率を変えてメガネが2本欲しかったけれど、もったいないし、度数が変わるようなことがあれば、手間が2倍になるのが厄介だった。

なので、帰宅後はUBEXのオレンジメガネ(度無し)をかけていたけれど、メガネの上からはつけられない。

仕方なくメガネを外してかけ替えれば、視力が悪いからよく見えないしと、困っていた。

メガネの上からつけられる。これが購入の決め手だ。

見た目は正直ダサい

はじめから見た目は諦めていたから気にしていないつもりだけれど、つけている姿はお世辞にも格好いいとは言えない。

ただ、想像よりはマシだったのがよかった。

気を抜いて過ごす自宅では、快適さのほうが優先だ。

つけていて邪魔にならない

クリップで軽く挟んでいるだけだから、すぐに取れてしまったらどうしようかと思っていたが、案外外れないしズレない。

つけたまま横になってもズレたりしないしいい感じ。

つけていると眠くなってくる

つけているとどんどん眠くなってくる。なんとなく頭が休まっているような気がする。

公式スペックでブルーライト99.9%カットをうたっているだけのことはある。

まとめ

メガネをかけるけれど、ブルーライトカットのオレンジグラスが使いたいという人には、まさにクリップオン方式はうってつけだと思った。

それではまた。

今日も前進は続いていく。

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